サッカースクールに通う子供たちの送迎をするための車を購入する

サッカースクールに通う子供たちの送迎をするための車を購入する
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カテゴリ:スポーツ
開催終了
イベントの内容
このプロジェクトについて


宮城県の塩釜市で、LASELVAROI(ラセルバロイ)が運営するサッカースクールに通う、子ども達を送り迎えできるように車を購入し、親御さんにも安心して通わせてもらいたい。



初めまして。こんにちわ。LASELVAROI(ラセルバロイ)の岡田と申します。私自身も幼少期からサッカーをしており、サッカーを通して経験したことや仲間とプレーする楽しさ、サッカーを通して「がんばること」「あきらめないこと」「挑戦すること」などの素晴らしさを伝え、子供たちの身体的、精神的な成長のお手伝いが出来ればと思い設立致しました。そして、集団活動による友達との交流からの精神的発達も目指して指導し、また、異学年との交流を図り、未来に繋がる輪を広げサッカー人口を増やせればと思っています。しかし、習い事をさせてあげたくても仕事の都合で送迎ができずに諦めてしまう親御さんもたくさんいらっしゃいます。



そこで、送迎ができずに習い事ができない子供たちを送迎するための車を購入したいと思っております。車の購入費をお手伝いいただけませんか。

現在は、今までの経験を活かし

子どもたちサッカーの素晴らしさを教えています。

宮城県の塩釜市の二又グラウンドで毎週月・水曜日、利府の葉山グラウンドで毎週火・金曜日、多賀城八幡幼稚園で毎週木曜日練習しています。その他土・日は県内外の試合等に参加しています。全員で70名近くの子供たちが参加していて、ボールに触れる楽しさや体を動かす素晴らしさ、子供たちが子供らしくのびのびと元気にサッカーをしています。

しかし、子どもにサッカーを習わせたいけど、障害がある現実を知りました。

その中で一番大きな問題が送迎についてです。



私も幼い頃サッカーの練習に行くときや、試合に行くときはいつも両親の送り迎えをしてもらっていました。場所柄、移動がすべて電車でできるわけではなく、また子どもを一人で練習に活かせるのも親にとっては不安がいっぱいあります。他にも、仕事の終わる時間と練習開始時間が同じくらいで練習に間に合わないため習わせられない、兄弟がいるため、習い事をしている子だけに手をかけられないなどの理由もあります。

現在は、送迎車がないため保護者に送迎してもらっています。

その問題を解決するために、送迎車を購入しようと思っています!

近年代共働きの家庭が多い中で送迎が出来なく習い事をさせたくてもさせられないという方が多いと思います。そして、学校から帰宅後子供たちのみで自宅にいるという家庭も多いんではないでしょうか。そのような子供たちのため放課後の居場所として当サッカースクールを活用して頂きたいと思っています。
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